Reply to Clap! (Thank You!

ウェブ拍手、いつもありがとうございます。うれしゅうございます。

■2008/10/6

おお、懐かしい地下道が!
府中にいたころは広島駅まで出るのに使ってましたねぇ。ここで対向車(対向自転車?) に遭遇するか否かで1分くらい到着時間が違ってたような記憶があります。そうか、作り変えるのかぁ。

やや、ご存じですか。まっすぐなので、不意にぶつかる心配はないのですが、幅が狭いので、すれ違う時は気を遣いますよね。
狭くて暗い割に、みなさんよく通ってらっしゃった気がします。結構重要な通路。
作り替えたらきっと明るくて幅も広くなるのかもしれませんが、やっぱり残念です。
壁に、昔はこんな通路でした、って写真を貼って欲しいと思います。

■2008/9/9

「じっと我慢の子」というフレーズは、
昔のボンカレーのCMにあったようですね。
こないだテレビでやってました。
何より驚いたのが、そのCMでは仁鶴さんがしとしとぴっちゃんの子連れ狼の格好をしていたこと、です。
我慢の子。

知りませんでしたー!
我慢の子、は何となくどこかで聞き覚えはあったものの、どこで有名になったものかまでは知りませんでした。
ボンカレーのCMと聞いてもはっきり思い出せなかったので親に聞いてみました。
「子連れ狼のふたりが出てきて『三分間待つのじゃぞ』と言ってた気がする」というような回答。 いつごろなのか聞いたのですが、二十年前か三十年前というぶれの大きい回答だったので、 小さな頃見たことあるのかないのかわかりませんでした。
芸能界の長い人は、今から考えるとすごい、というようなことをしてたりしますよね。 昔はいいともにさんまがレギュラーで出ていました。今思うと豪華。当時はそこまでは思わなかったのですが。 ということは今は大したことないと思っている人たちが、後々から見れば夢の饗宴、と思われることもあるかもしれないですねー。 今で言うと何でしょう。たくさん芸能人が出ているクイズ番組あたりでしょうか。

■2008/6/16

夏目漱石は、色々言葉を作っているので要注意です。新陳代謝とか。

とにかく、に「兎に角」と漢字を当てたのもあの人のはずですので。
不思議不思議の漱石さんです。

そして「明暗」。あれは、未完成のままだったのですね!!私は本になっているから、モーツァルトの最後の曲のように、 お弟子さんが付け加えた形で発売されているのかと思っておりました。
注意せねば。

おぉ新陳代謝も夏目漱石なのですか。彼くらいの人が言葉を作ると、無視できないようになってしまいますね。 注釈を読んでいると時々「本来は○○と書く」という記述に出会うことがあって、それを誤字だと断定しないのがすごいですよね。 そして、誤字かもしれない、とわかっているものはともかく、本当はただの誤字だったのに、 そういう言葉、として定着してしまったものもあるような気がします。良いのか悪いのかは別にして、影響力は大、ですね。
当て字、兎に角、なんてATOKで普通に変換されます。彼がしゃべったことがそのまま言語になる、なんてまるで神話のよう。

明暗、お気を付けください。弟子が付け加えることもあるんですね。ラプラプにやられてマゼラン自身は世界一周はしてないけど、 一応マゼラン一行が世界一周したから名が残っている、というのとちょっと似てます。

■2008/4/20

むかぁし、セットストックに行ったことがあります。
独特の熱気が、響く音が、とても気持ちいいです。

ただし暑くて仕方ないので、事前に下調べをして準備して行って下さいね。

おぉ経験者の方が。
暑くて仕方ない、てのは体力が無いものにとっては中々きつそうですねぇ。
でもこう、音楽ばっかり考えていられそうで楽しそうです。
踏ん切りが付いたらどうにか考えてみたいです。
楽しいと聞いて行きたい気持ちアップでございます。
情報ありがとうございました。

■2008/3/18

『これがわたしたちの』、涙が出てきました。残念ながら、自分には幼なじみもいなく、体験しえない事なのに、 登場人物達に激しく共感してしまいました。おまけ、大好きです。 数年おきに、自分の中でだけあやとりブームがやって来るのですが、久々に来そうです。

読んでくださってありがとうございます! しかもなんとお褒めの言葉! 嬉しいです。 自分の体験ではないのに共感できるのは、創作のいいところだなぁ、と思いました。
おまけもありがとうございます。あやとりブーム、いいですね! さっとするあやとりはとても優雅だと思います。あざやか。 おまけは自分では見ない場所なので、うっかり長い間放置してしまいます。過去のおまけのアップも滞ってしまってることに気付きました。 新しいおまけも書いているのでその内新しくしようと思います。色々ありがとうございました。

■2008/1/15

縦書きhtmlは面白いですね。ただ、ロードされた後、一旦右までスクロールしなければならないのと、 横方向のスクロールが結構めんどくさいのとはデメリットですかね。まぁ、後者はチルトスクロール対応のマウスを買え、て話ですが(笑

最初に表示されるのは左端、と聞いて少しいじってみたのですがいかがでしょうか。
確認した環境だと右側から表示されて、ホイールで左へスクロールする事ができました。IEの7のせいでしょうか?
確認していなかったのでOperaや他のブラウザで確認したのですが、IE系列以外はうまく表示されないし、IEだったとしても うまくいかない事があるみたいですね。中々、ネットの横書き文化は強固なようで。
悩みどころではありますが、当面三種類の方法でがんばってみたいと思います。ありがとうございました。
横にスクロールする機会は余りないですが、出会うとどうしても不便を感じますよね。 ボタンやホイールのたくさん付いた上等のマウスは、慣れてしまうと帰ってこられなくなりそうでちょっと遠巻きに見てしまいます。ある種の貧乏性。 使いこなしたら快適度がぐっと上がるとは思うのですけどねぇ。

■2008/1/7

私が使用している携帯電話には、着信時の呼出時間表示と、それに自分が出たのか出なかったのかが表示されています。
機種によるのかもしれませんね。

やや、そうなんですか! いいですねぇ。こういう小さいけれどとても便利な機能ほど全機種に搭載して欲しいのに、 ワンセグはじめ、そう需要は高くなさそうな機能をメインに押しだし全機種に搭載を目指していて、落胆してしまいます。
昔の履歴には、どの着信音が鳴ったか、とか、どんな話をしたか、のメモを後から付け加えられると面白そうですね。
あるいはその日の天気とか、どの場所で電話を受けたか、とか。日記代わりの着信記録。
携帯のおおざっぱな進歩はいったん落ち着いたように見えるので、今度は細かい機能に力を入れて欲しいなと思います。

■2007/12/19

ネットの視聴率、というか閲覧状態はアクセスの件数で算出してます。
# まぁカウンターみたいなものですね。
どこのIPから何回アクセスされてるとか、その辺をとっています。

他にも自サイトの各ページにその仕組みを入れておけば、自分のページでどんなページが一番読まれているか、がわかります。
官公庁のページでは国民がどんな情報に興味があるか、なんていうのを算出しているみたいですよ。

官公庁のサイトなんかでもそういうの、導入されてるんですねぇ。テレビの視聴率もそうですが、 見たかどうかを測るだけなので、それを見てポジティブな印象を与えたのか逆なのか、それだけではわかりませんねぇ。 CMや番組など、もっとその内容まで考えていいと思います。
テレビの視聴率は、想像するに、何人かの家のテレビに機械を付けて、 そのテレビがどこのチャンネルを表示したかを集計するのだと思いますが、 それはチャンネルが限られているからできることなのかなぁと思います。
同じように、インターネットで、ユーザー側にそういう機械を付けたとしても、対象が広すぎて参考にならないだろうな、と。
そう考えると、ページへのアクセスそのもので閲覧状況がわかるのはすごいですね。 テレビの視聴率は、録画で見る人のことなんて全然考えていないし、それなのにあんなに参考にされてて怖いと思います。 地デジが完全に普及したら何か変わるんでしょうかねぇ。

■2007/12/15

「ラジオの視聴率」は「聴取率」ではないでしょうか?

おぉ引き続きありがとうございます。大反響。
今日ひさしぶりにラジオを聞いていたら、ばっちり「聴取率」という単語を聞きました。
ラジオを聞く人にとっては結構ポピュラーなのでしょうか。
テレビでは視聴率のため、CMの後まで内容を引っ張りますが、
ラジオで同じようなことをしているのは聞いたことがありません。
やはりラジオの方が、気にしていないのかなぁ、と思いました。聴取率。

■2007/12/14

ラジオの聴取率の測定は聞いたことないですね。AMだと、各地域で民放とNHKの2局くらいしか入らないから、とかじゃないですかね。 新聞のラジオ欄に載ってる数は少ないですし。

確かにラジオ局は少ない気がします。広島だと、FMはH-FMと、P-Stationというふたつ。 後者は随分後になって出来たみたいで、FMといえばH-FMだと思ってしまいます。
やはり測っていないのか……、と思いきや、

ラジオはTVの視聴率とは全く違う方法で聴取率を測ってます。

こんな情報もいただきました。聴取率って言うんですねぇ。
用語がわかったので検索検索。
■Wikipedia「聴取率」
よくわかりませんが、聞いている人に直接情報を答えてもらう、という感じなのでしょうか。
読んでいて思い出したのですが、もう随分前に、とある会社からCDが送られてきて、 何かと思えば「インターネットの視聴率」を測るソフトが入ってました。
そのソフトを起動しながらインターネットを巡回して、「視聴率」を測るんだそうで。 途方もない計画だなぁ、と思ったことを覚えています。
その後「インターネット視聴率」なんて言葉を聞いたことはないので、今は無い制度なのかもしれません。
何にせよ、広告在るところに視聴率(聴取率)あり、だと思いました。駅のポスターなんかにもあるんでしょうかねぇ。

■2007/12/12

BBSが大変なことに!!という報告。橘空子がそろそろ読みたいです。 12月号、クリスマス号、がんばって書きました。無事印刷できましたよ、という報告。

報告ありがとうございます。掲示板は応急処置だけ施しました。そのうち本格的にどうにかいたします。ご不便おかけします
橘空子、うーん、長いのは考えてはいます。いますが、次書くものは決まっているので、その後になるのです。 忘れた訳ではないので今しばらくおまちくだされー。
12月号とクリスマス号、もらってきたので読ませていただきます。勢いがあるのはいいことだねぇ。

■2007/11/18

大文字小文字の区別はそれぞれの通信プロトコルで使用可能なデータ量によって異なってしまいます。
(最近はTCPで再送もされるので気にしなくてもOKですがシステムの許容量次第ですね)

逆に通信をほとんど考えずとも良い自分自身が持つデータベースのパスワードやIDを判断するシステムの場合は
作った人の好みや昔からあるルールに縛られます。
※古くからあるUNIX OSはカスタマイズしないと8文字までしかIDが使えない(administrator使用不可)。

メジャーになっているものは内部仕様を変更することに多くの労力がかかるので、実質統一できない、というのが正直なところです。
ここまでNWやシステム一瞬で普及し、連携するという想像が思いつかなかったからでしょう。
そして現在の技術者は、両手で足りるほどしか、昔の技術者に勝るアイディアを持つ人がいない訳です。
私もそんな、過去のルールに従属する下位の労働者です。

なるほど。作った人の好み、となるとバリエイションが広がりますね。 同じ数学の問題を解いても、どの解法、どの表記が綺麗だと思うかは人によりけりですもんねぇ。 逆に、制約がある方が統一されていいかもしれませんね。

仕様の変更が大変。デファクトスタンダード、というやつでしょうか。

アイデアもさることながら、それを行う実力(権力や立場含む)も必要な気がします。
両手で足る、のが多いのか少ないのかどうなのでしょう。
ICOCAとPASMOのように、比較的共有できているものあれば、ブルーレイとHD DVDのように真っ向から、という例もあり。 前者は、非接触式カードの技術を全てソニーが一手に引き受けているから、というのが理由かもしれません。 統一がうまくいきそうな一事例。
いずれにしても資本主義の競争原理から離れられていないので、綺麗に離れた場所で成長させれば 実力で判断されていいのかな、とも思いますが、数年前日本政府が独自にセキュアなネットワーク、OSを開発する、 というニュースを見たときは苦笑してしまったので、そう簡単なものではないんだな、とも思います。

あぁ冗長、まとまりなくなってしまいました。
色々文句を言ったり考えたりしても、一利用者なのであるものを利用させていただいておりますお仕事お疲れ様ですお世話になっております。 ありがとうございました。

■2007/11/16

エアーキャップをコンビニで売ってますが、 値段を考えるとホームセンターに行ってロール単位で買うと安上がりな気もします。

確かに! 実用と娯楽、値段が変わってくるってことですね。
夜店やおみやげだと値段が高くても買ってしまう、というのに似ているような気がします。
ロール単位だと、床に敷いてごろごろ寝転がれそうですね。
普段は緩衝材としてしか見ませんから、何となく、こう、箱を開けた後は不要なもの、というイメージですが、 実際は再利用できるし、誰かが一生懸命作った商品なんですよねぇ。
コンビニとホームセンター、もし買うときは後者で買うようにします!

■2007/11/15

拍手さん、1年たちましたね。
結構好きです。いざ、が。

一年? と思って確認したら確かに一年経ってました!
すっかり忘れてました。一年も気付かなかった自分に驚きます。
一年以上も同じのはちょっと、と思ったので急いで書いてみました。
書いてみたら何だか感覚がわからなくて、あぁ本当に久しぶりなんだなと思いました。
忘れぬよう、ぼちぼちやっていきたいと思います。
ご指摘ありがとうございます。

■2007/10/29

関東勤務ですが、Suica対応のタクシーに乗りました。
ちゃんと領収書発行にも対応していて、急いでいる時に大変助かります。

おぉさすが都会!
ぎりぎりになるまでいくらなのかわからないし、狭い車内、運転席と後部座席の距離感、薄暗い、 などなどタクシーの料金精算は厄介ですよね。Suica対応は実に便利そうです。
乗り物に関してSuicaの勢いはますます止まりませんね。後対応していない乗り物って何だろうと考えるくらいです。 日常的に使用する乗り物は電車、バス、タクシーと制したような気がします。
乗り物ではないですが、ゲームセンターが対応すれば、行く人にとっては便利だなと思います。 小銭文化な場所ですから両替の手間が無くなって便利。
募金なんかもその内Suicaで行うようになるんですかねぇ。

■2007/9/30

テトリミノのテトリは、ギリシア語のテトラ、つまり、4を意味するらしいです。

なるほど!
そう言えばテトリミノは四つのブロックから出来上がってます。
となるとミノの方にも何か意味があるかもしれませんね。
それぞれのテトリミノに対しては、全く別の印象を持っていますが、同じ数のブロックを組み合わせただけ、 と考えると不思議な気分になります。
テトリス棒のすばらしさと言ったらテトリミノの中で最高だと思いますが、 しょっちゅう処分に困る正方形の物と同じ構成要素とは思えません。並べ方で随分と印象が変わってしまうものです。 五つのブロックの組み合わせだと複雑すぎるし、三つだとパターンが少なすぎる、ということで四つの組み合わせ。 テトリスのテトリスたる所以ですね。
情報ありがとうございました!

■2007/9/6

「16進年齢を普及させる会」というのがありますよ♪

お返事遅くなりました。
そんな会があるのですね! 探しました。
「16進年齢を普及させる会」
10進数にする、というのは何となく決まっているだけで、16進数ではいけない、ということはないですよね。時計は60進数だし。 月齢は28進数、くらいでしたっけ。カレンダーは太陽暦でおよそ30進数。何かに限れば進数が混在するのもあり、のようで。
10進数でないとすぐにばれてしまうのですが、個人的にはアルファベットが入っている年齢も格好良くて好きです。

■2007/8/22

焼酎なら、酒のディスカウント店に行くと量り売りしてるところもありますけどね。 ソフトドリンクだと衛生管理とか商品管理が大変なんじゃないですかね。結構傷みそうですし。

お酒ではあるんですね! みんな一升瓶を持って行ってそうですね! 水筒は似合わない!
欲しいだけ買って呑む、というのはお酒にぴったりの買い方だと思います。
ソフトドリンク、確かに衛生面は課題が多そうです。 今のご時世、使い終わったペットボトルを持ってくる人が多いでしょうし、 密閉しているペットボトルの賞味期限感覚で扱われるとまずいかもしれません。
水道水を濾過して売っている自動販売機が大きめスーパーにはありますが、 あれが許されるならどうにかソフトドリンクも、と思ってしまいます。
何となく、お茶が売れるような気がします。

■2007/8/16

カモノハシはなんだか関西っぽくて、愛嬌があってそれはそれでいいかと思います。
>いこか。
新書サイズのもの…あれは実際に作ったほうが早いかもしれない。お気に入りのものを。

そうですよね、関西の柔らかい感じが出てますよね。やっぱりそこに魅力を見いだすしか……!
改札を通る時、きちんと読み取れた証拠に音が出ますが、
あの音がカモノハシの鳴き声だったらいいなと思ってはいます。
カモノハシの鳴き声、どんなんだかわかりませんが「ぐぁ」とそんな感じだといいな、って。
新書サイズは需要がないんですかねぇ。
本当に見かけないので、いよいよ我慢できなくなったら作ってみようと思います。
厚手の和紙がおしゃれな柄があって良さそうなので、まずはお手頃そうな紙製から。

■2007/6/10

雨がざーざー降ってきて…
確か可愛いコックさんの絵描き歌?

棒が一本あったとさ、
葉っぱかな、葉っぱじゃないよ
かえるだよ、かえるじゃないよ
あひるだよ?
6月6日に雨がざーざー降ってきて
三角定規にひびいって
こっぺぱん2つ、まめ3つ、
アンパン2つ、くださいな
あっという間に可愛いコックさん

それですそれです。絵描き歌てのはどんな場面で歌うのか未だによくわかっていませんが、 この歌は覚えている数少ない絵描き歌です。というか、これだけかもしれません。
昔はコッペパンがよくわからなかったとか、カエルはともかくアヒルは似てないなとか、色々思っておりました。 「〜じゃないよ」が連続する部分がわくわくして好きです。 この歌のせいで、6月6日は雨ざーざーの日です。でした。

■2007/4/21

ビルに6機のエレベータがあり、それぞれ右上にランプが縦に2つついています。
例えば上のボタンを押すと、ポーンて音が鳴って、
上に行く到着予定のエレベータがどれかランプで知らせます。
ボタンを押してなくても到着する時は
上ランプか下ランプがついて、
ポーンと到着をお知らせ。
階段にしようか悩んでいた人も、ラッキーと乗れる。

うちの会社のビルは、そんな作り。

あぁそれは便利そうですね。
どの籠が到着するのか教えてくれるだけでも待つ心労は軽くなりますし、 ボタンを押してなくても点くということは中から降りてくる人がいる、ということがすぐにわかりますし。
ふたつのランプの組み合わせで様々な情報を表現できそうです。単純なのに侮れない。
そういう親切なエレベータだと、説明されないとわからないような新機能がありそうです。 間違えて押したボタンを消すという機能はありそうですが、説明がないとわかりません。
「ゆっくりでいいです」という押し方や、「目的の階に向かう途中でどこかの階に呼ばれたら、 当初予定していたボタンを消す」という押し方があると便利そうです。 前者は雑談用、後者はとにかく急ぎたい人用。8階に行きたくて、でも6階で人が乗って来てしまった、 急いでいるので後の2階分は走る、という時に使う機能です。
まだまだ進歩していきそうなエレベータ。新しいエレベータに乗るのが楽しみです。

■2007/4/15

エレベーターの↑、↓はきっと、音声で伝えてくれてるとおもいますよ。デパートとか。

あ! なるほど、そういえばそうですね。上に参ります、て確かに言ってました。
待っている階でボタンを押すと、「このエレベータが来ます」という意味で、 ポーンと音が鳴るタイプのものを見たことがありますが、これも音声だとなおわかりやすいかもと思いました。 既にありそうですが、まだ見たことはありません。新しい建物に行く機会があったら、わくわくしながら乗ってみたいと思います。

うちの会社が入ってる建物のエレベーターは
「到着したとき」と「中に乗っている人が止めたとき」で
音が違います…たぶん。おそらく。

おぉ最新エレベーター!
その音の使い分けはいいですね。中から降りてくる人がいるかどうかがわかるので、 乗る人と降りる人がぶつかるという心配がなさそうです。
やっぱり段々賢くなっているんですね。将来はどんな機能が付くのか楽しみです。 待つ場所にカード読み取り機があって、優先権を持つカードを読ませると速くやってくるとか、 有線放送の流れるエレベータとか、新しいものを想像するとわくわくします。

■2007/4/11

リモコン、で、ファイナルアンサー。

あー、リモコン。確かによく無くなりますよね。
探すべきなのか、それとも直接テレビやビデオデッキまで行くべきなのか悩みます。
彼らが探しているのは、どうでしょうねぇ。あんまり急いでない感じなので、リモコンではない、かな?
よくわかりません。あれだとは思うのですが……。

■2007/3/10

私は携帯変換、バッチリ出たら嬉しくなりますね。 「こいつ、ちゃんと分かってるじゃん☆」と思う派です。おばかな犬が言うこと聞いてくれたりした気分です。

なるほど、その心配り、大成功! というわけですね。
そう思った方がポジティブで楽しそうですね!
前使っていたインフォバーは、推測変換の履歴を覚えている数に制限があったらしく、 確かに使ったはずの変換が出ないことしばしばでした。今回のは結構たくさん覚えてくれるらしく、 だんだん自分好みになっていくのかな、と思います。最初はうまく予測してくれなかったものが、 徐々にうまく追随してくれると嬉しくなりそうです。
うん、これからはポジティブに考えて、可愛がって行こうと思います!

■2007/2/19

ふにゃふにゃ!

ふ、ふにゃふにゃ! 言わされてしまった……!
とりあえずリラックスできそうな感じの魔法のような気がします!

□ログ

2006/8/14〜2007/2/5
2005/9/12〜2006/8/7
2005/4/14--2005/9/11