表紙 → 

拍手への返信

いつもありがとうございます。

こんばんは、ハルヨです。

名月さんのサイトは存じ上げていたのですが、ずぅっと日記に気づけていませんでした。
数週間前にやっと発見!
それ以来、結構頻繁に読みにきています。
名月さんの日記、とても良いですね。とても好きです。
これからものんびりよろしくお願いします。

わぁありがとうございます!
そう言ってくださって、とても嬉しい。
目立つところで堂々と言う勇気がないので、 あの暗いところでポツポツ好き勝手やってます。
予告なく休むことが多いので、時々のんびり見てくださると嬉しいです。
またどうぞー。

■2011/12/17

夜戦と永遠、読了、おめでとうございます。
自分はあまりにも分からなすぎて挫折中……。ハードカバーで買ったのに!

ありがとうございます。
わからないながら、途中で止めようとは全く思いませんでした。
時々「ここがラカンの難解なところである」みたいな、これは難しい内容です、と書いてある部分を信じて、 難しくてもいいんだ、と思いながら読んでいました。
昨日、佐々木中の小説を買ってきました。タイトルを見て衝動買いです。 普段は買わない、同じくハードカバーです。ハードカバーを買うということはきっと直感があったということで、 読むべく買ったのだと思います。がんばって、もう一度チャレンジをぜひ!

■2010/12/21

エスプレッソコーヒーをブラック(?)のまま飲むのは日本人だけで、
本場では砂糖を入れて少し甘いくらいにして飲むのが流儀だそうです。
そしてそこに貯まった砂糖はスプーンで食べるという・・・デザートみたいですね。
http://allabout.co.jp/ctm/cm_italianissimo/r/caffe/090730/index.htm

砂糖、たくさん入れましたとも!
おかげで甘いのです。甘いのですが、途中から味が変わって苦い。
香りは確かに良かったです。コーヒーは苦手ですが、香りは好きです。
最後に砂糖、というのは多分、苦さとの落差を楽しむんでしょうね。 素直ではない、複雑な楽しみ方です。しかしこわごわもう一度飲みたい気持ちもあります。 飲んで、苦い! なんでこんな飲み物を開発したんだ! と憤るのです。
いずれにしてもコーヒー上級者な飲み物なんですね−。
教えて下さってありがとうございます。次から堂々と砂糖を入れます。

昔バイトで覚えたことですが、キーボードの上からガーゼをかぶせてマイペットを吹きつけ、 2〜3分置いてからそのガーゼでこすると割合手軽に綺麗になりますよ。 最後に固く絞ったガーゼで洗剤を拭きとるとなおよい感じです。 キートップを外すのが面倒なときにはおすすめです。

なるほど、洗濯で言うところの浸け置き洗い、みたいなものですね。
キーは、確かに外すのが結構手間でした。外して戻すのが特に。 難易度の高いのは矢印と、右の方の記号群でした。 見ずに入力はできても、どの位置だったか改めて、となると簡単には思い出せませんでした。 BとVが入れ替わっていることに少し前に気付きましたが、まぁいいか、と放っておくような人間なので、 ガーゼマイペット法は便利そうです。今度思い立ったときには挑戦してみます。ありがとうございました。

■2010/8/5

コレですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100628-00000010-kana-l14

おぉまさにこれですね。これは無料のようですが、少しくらいなら払ってもいいなと思います。 多分、水道のある場所でしか置かれないでしょうが、お茶もあればもっと流行るはず。流行って欲しいです。 いろはすの柔らかいペットボトルを見た時もそうでしたが、ペットボトルを捨てるというのは結構な負担と なってるみたいです。手間的にも、心理的にも。
横浜市立大学には何度か行ったことがあるのですが、あちこちにペットボトルのふた回収ボックスが置いてありました。 そういう意識の強い学校なんですね。

■2010/4/7

復活おめでとうございます!
日記が書き溜められていて、嬉しい悲鳴。

えーと、悲鳴を上げさせてすみませんでした。
読んだ本を書き留めていただけなので、大したものではないです。
おめでとうと言われるとちょっと戸惑ってしまいますが、のんびりぼちぼちやっていきます。 することがなくてお暇な時があれば、おつきあいください。

■2010/2/9

再開、楽しみにしています!

こんにちは、ありがとうございます。
休止して三ヶ月くらい経ちました。前と同じようにできるのか、それとも変わってしまうのか、 楽しみのような、不安なような、よくわからない心境です。
再開したときはまた、よろしくお願いします。

■2009/12/30

過去ログを追うという楽しみを残しておいた私は勝ち組!?
何はともあれ、お疲れ様でした。
谷川史子さんいいですよね。
私は「りぼん」時代からの読者ですから。
ガチですから!!
しかし今の時代、谷川さんの受け皿が、
少女漫画界になかったのは少し残念です。。。

勝ち組、と言えるほど大した日記ではないですが、もしよければゆっくり読んで下さい。ありがとうございます。
谷川史子さん、いつだったか忘れましたがCookieに移っちゃいましたね。矢沢あいも同時期でしたっけ。 少年漫画でも、月刊や青年誌に移る人も多い気がします。そしてあの頃は豪華だったなぁと思うのです。
りぼん、懐かしいです。姫ちゃんのリボンがリメイク、と聞いて心騒ぎます。 最近のはどんなのだかわかりませんが、出版業界が不況らしいので、がんばって欲しいと思います。

■2009/10/4

今までの更新お疲れ様でした。(ほぼ)毎日、楽しく読ませて頂きました。
また次の更新まで、ぼんやり待つこととします。

ありがとうございます。ひとりでもそう言ってくださる方があれば、全部救われます。
毎日生きていれば何かしら書きたいことが出てきますし、おもいつくのも止められません。
完全に止めるには貧乏性が過ぎるので、時期が来たら再開するつもりです。
その時は、またよろしくお願いします。お元気で。ありがとうございました。

■2009/8/20

「今はもうない」は最後の最後の文章が好きで、その一文はよく憶えています。名月さんとしてはあの文章はどうですか?

迫力のある一文だと思いました。この最後の一文からタイトルが付けられたのか、 それともタイトルから考えて、最後にこの一文で終わらせようとしたのかどちらかなと考えました。 この小説はあんな構造を取っている話で、どうしてSMシリーズの中にこれを持ってきたのか、 ネットワークゲームのFF11を、FFオンライン、ではなく、どうして11とシリーズナンバーを付けたのか、 というのと同じような疑問を読んでいる最中に持ちました。でも、最後のこの一文ですっきり納得、 この一文を言いたいが為に書かれた小説だったんだな、と思いました。パワフルで、有無を言わせない、 でも、こう、懐古的な意味を持っていて好きな文です。
今はもうない、といいつつ英字タイトルが「SWITCHhBACK」で、前を見よ、と言われている気がします。シリーズも佳境に!

■2009/8/5

エレベーターはマンガでもなきゃ逆走できませんよ!

結構速く走らないと逆走できない、という意味ですか?
思ったより速いですよね。動く歩道も、乗ってみるとそうでもないですが、外から見ると、かなり速いです。
漫画だと、ギャグマンガで見るような気がします。パワフルさの象徴。
この間、子供がちょっと遊んでいるのを見ました。すぐに止めてましたけど、 なんというか、こう、惹かれるものがあるのは今も昔も同じのようです。安全性の高い、あんな遊具があったらきっと大人気です。

■2009/7/9

L座り。眠くなったときにやってます。ちょっと目が覚める気がするのです

なるほど、頭が冴えるのかもしれませんね。Lも、あのポーズ以外だと推理力減と言ってましたし。
ピッチャーがボールを投げる前の構えとか、バッターがバットを何度か振り、間合いを計るように動く、 あれらの動きはきっと儀式のようなもので、自分にとってしっくりくるものを確認しているんだろうなぁと思います。
Lもきっと、あれがしっくりくるポーズなんでしょうね。
今気付いたのですが、確かに、眠たい時によくやっているかもしれません。
今度意識して確認してみます。

■2009/4/24

「初見では読み方のわからないお名前」がちょっと面白かったです。
難読な作家の名前としては、自分は「物集高音」が思い浮かびます。もずめたかね。

こちらも早速ありがとうございます。
ちょっと面白い、とう言葉がとても嬉しいです。まさに、ちょっと面白い、を目指して考えました。
物集高音さん。これは読めないですねー。ものあつめ、が訛ってもずめ、なんでしょうか。片仮名でルビを振るならきっとコレクター。 読みづらい名前はしかし、一度読めれば強く印象に残るような気がします。
印象に残った者勝ちな世の中、敢えて難しい字を使うのも手なのかもしれませんね。
初見難読な名前、地味ですが、歴史上の名前編なんてあってもいいなと思いました。 歴史の時間にびっくりした名前編。仏像や人物、地名や制度など、今の感覚からしたらちょっとだけ面白いと思うかもしれません。 和気広虫(わけのひろむし)和気清麻呂のお姉さんですが、「女性なのに虫って!」と思った記憶があります。

■2009/4/22

早くも百年の孤独の感想が!
保坂和志も本に家系図を付けるべきではない、みたいなことを言ってましたね。

早速の反応ありがとうございます。
保坂和志がそんなことを言っていましたか。覚えていないのですが、でも何となく理由はわかるような気がします。
家系図は、本当はひとりひとりに色々歴史があるのにそれを全部そぎ取って確定してしまって、 何かがかっちり決まってしまい、「わかってしまった気分」になるような気がします。や、保坂和志の言いたいこととは全然違うかもしれませんが。
自分で家系図を作るのも、ただ線と名前を書くのではなく、感想ノートみたいに思ったことを書いていくといいのかなぁ、と思います。 それもまた、本当は徹底的にやらないとそぎ落としてしまうとは思うのですが、そして徹底的にやる、というのは、 結局小説を自分で書く、ということと同じなのではないか、と今思いました。
もっと読みたいガルシア=マルケス、でした。

■2009/4/17

百年の孤独に反応してしまいました。自分は現在積み本にしているので、感想が楽しみです。

おぉこれはこれは。ネタバレにはいつも以上に気を付けるようにいたします。
この本はずっと読みたいと思っていて、しかしハードカバーだったので中々踏ん切りが付かず、ようやく一念発起して買ったものです。 タイトルからしていいですよね。もうすぐ読み終えるので今しばらくお待ちください。

■2009/3/11

広島市内の、少なくとも公立の美術館は、第二第四土曜は中学生以下だか高校生以下だかが無料になってたような記憶が。

お返事遅くなってすみませんでした!
そう言えば第二第四土曜日は、科学館も無料になってたような気がします! 広島の美術館にもそういうサービスがあるんですね。一安心。
子供たちだけでなく、一般の人に対しても、何度か通うと割引とか、アンケートに答えると割引とか、水曜日はレディースデイ、 みたいなサービスがあるといいですね。映画と一緒で。「休日にでかけるおでかけスポット」としてはライバル関係にあるわけですし。 あと、広島在住からすれば、東京や関西の施設に、遠くから来た人に対しては割引、というサービスがあるといいなと思います。
多分知らないだけで、色々なサービスがあるのだと思います。地道にチェックしていきます!

■2009/2/13

カウンター見たら49998でした。惜しいなと思いつつ、先走りのにはなりますが、もうすぐ50000ヒットおめでとうございます。

ありがとうございます! メッセージを見た時は50005でした。
おかげさまで、始めた時には考えなかった数字に来ました。
更新、遅いですがこれからものんびりやっていきますのでどうぞよろしくお願いします。

■2008/10/6

歯医者のコップ。自分が子どものころも自動だったように思います。きっと昔から自動。

そうなんですか! 歯医者、に限らず病院というのは最先端の機械がたくさんですね。
普通に水道、でないところにもきっと理由があるのだと思います。衛生面や利便性。
治療を受けている時も色々な道具を使われているのですが、よく見えないのでいつも残念です。 きっとすごいアイテムがたくさんあるはずなのに!

ログ

2007/2/19〜2008/10/6
2006/8/14〜2007/2/5
2005/9/12〜2006/8/7
2005/4/14--2005/9/11